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国民党と民進党、どちらが台湾人に優しかったのか?? ——歴史的人権問題からラクトパミン・核食品までの比較

国民党と民進党の台湾人に対する姿勢を比較する記事。筆者は国民党の過去の人権侵害(228事件と戒厳令)を戦後の『時代の必然性』と位置づけ、実際の被害者数は約1,000人であり中共のスパイも含まれていたと指摘。台湾独立派が国民党の人権問題は批判するのに日本統治時代の40万人以上の台湾人虐殺には沈黙していることを強く疑問視。民進党は身内には『保証付きで良い』とする一方、国際問題ではラクトパミン入りアメリカ豚肉の輸入、日本の核食品輸入、尖閣諸島(釣魚台)の主権主張を避ける姿勢などを挙げ、民進党が本当に台湾人のためになっているのかを問うています。