#売国奴

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中華民国国民の血税をフィリピンの軍事基地建設に差し出す者は、例外なく裏切り者であり、売国奴だ!

中業島(ティトゥ島)を覚えていますか?『広大興28号』の船体に撃ち込まれた108発の弾丸を覚えていますか?今、誰かが『台湾の防衛に有利だから、我々の国防予算でフィリピンの軍事基地を造り、滑走路を整備し、格納庫を増やそう』と言い出したら、あなたの反応はただ一つであるべきです。『ふざけるな!失せろ!』

堂々たる中華民国外務省が、なぜ一人の物議を醸す学者の言うなりになって主権の法理を「自己去勢」したのか?

『台湾の国際法上の地位はすべて中華民国に合法的に帰属する』という文書は、かつて中華民国が対外的に主権を主張するための法的盾でした。しかし今、頼清徳政権の下で外務省のウェブサイトから完全に姿を消しました。この件の奇妙な点は、文書が削除されたことではなく、外務省がなぜ、そして誰のために削除したのかという点にあります。

国家安全局がSNS上の市民を監視。蔡英文総統は『戒厳令に戻ることはない』と釈明

台湾の国家安全局(国安局)が市民のSNS上の言動を監視していたというスクープに対する、蔡英文総統と民進党の反応への痛烈な批判です。監視の『適法性』が問われているにもかかわらず、蔡総統が論点を『戒厳令(シマ)』にすり替えて反論したことを、政治闘争のための卑劣なレトリックであると断じています。戒厳令や白色テロを単なる攻撃材料として利用する政府の姿勢を皮肉っています。

市民の投書:柯文哲(か ぶんてつ)市長、馬場町(ばばちょう)紀念公園の『多目的トイレ』を移設してください

1950年代の白色テロ時代、共産党のスパイや売国奴とされた人々が処刑された場所である馬場町紀念公園。そこに新設された『多目的トイレ(友善トイレ)』が、慰霊のための盛り土や碑文のすぐ隣に設置されたことに対し、遺族たちが当時の台北市長・柯文哲氏へ送った抗議文です。歴史の重みを無視した官僚的な対応を批判し、歴史的正義の尊重を訴えています。