論評:台独『緑脳』による文化大革命式の糾弾 ― その行動と『紅衛兵』の酷似性に対する皮肉

台独緑脳(緑色の脳をした独立派)な人々は、「中国共産党(中共)🇨🇳を信じている奴らはみんな脳内が欠陥品(脳残)だ」と好んで言いますが、それどころか、多くの緑脳たちは独立を支持しない人間をすべて中共支持者だと決めつけています……。

おいおい、緑脳諸君。君たちは自分が中華民国の国民であり、中華民国が与えるあらゆる権利と義務を享受していることを忘れていないかい?

東海(東シナ海)に蓋はない。日本に行きたいならどうぞご勝手に。太平洋も広大だ。アメリカに行きたいなら早く行けばいい。

🔥 緑衛兵と紅衛兵の酷似性

今回の香港「逃亡犯条例改正案」反対デモ(反送中)を例に挙げれば、誰かが香港政府を支持すると声を上げた瞬間、すぐに**「黒五類(文革期の弾圧対象)」**のラベルを貼られます。大陸の文革のように、目の前に現れて縛り上げ、十字架に送られる一歩手前まで追い込まれるのです。

しかし、ひとたび大脳が「緑色」に染まると、取り返しのつかない大きな問題が生じることは一目瞭然です。

緑脳たちは狂ったようにあちこちで泥を塗り、デマを流し、ラベルを貼りまくります。実のところ、それは自分たちの脆弱な**「ガラスの心(玻璃心)」**を塗り固め、「自分は非常に高潔で偉大なのだ」と自分に言い聞かせ続けるためなのです。たとえその偽りの仮面がすぐに剥がれ落ちるとしても。

このやり方は、大陸の文革時代に「旧思想・旧文化・旧風俗・旧習慣」を打破しようとした紅衛兵たちと、実に 87% も似通っています! 当時は「赤脳」、今は「緑脳」。まさに**「赤と緑の醜い組み合わせ(紅配綠狗臭屁)」**といったところでしょう。

緑脳たちも、実は相当しんどい生き方をしています。あまり性能の良くない自分の🧠を常に催眠にかけ続けなければならず、中華民国 🇹🇼 を見るたびに、国家の正統性を無視するよう自分に強いているのです。


寄稿者:天龍小市民(天龍エリアの一般市民)迫